手放しのタイムラグ

捨てる、と決めてもゴミの日まで。
譲る、と決めても会う時まで。
リサイクルと袋に入れても、すぐ行けない。

手放しで、カウントしてもしばらくホールに滞在するモノたち。
名残惜しそうで、ごめん。

すぐやらないことがストレスだったこともある。
その気持ちを手放した。
タイムラグがあってもいい。
そのとき、決めた事でカウント。

今日は移動時間に、ダンボールも始末した。
手放す服をようやくリサイクルに持ち込む。

新しくできたところ、買取UPにちょっと期待。

結果、この金額。

状態の良いものでもこれか。

甘かったね、そうか、そうだよね。

私だって、いらないと思ったものなんだから。

勉強になります(笑)
捨てるのが嫌、売れるならと思うなら

まず行動してみたください。

残念な現実を知ることができます。

なにより勿体無いなら、金額じゃない。
循環すればよし、そんな気分になれるかもしれません。

私はそう思いつつ、次回は循環コンビニで捨てちゃうかも。


ちなみに古本。
手間をかけてすまないね。
レシートを見て申し訳ない気持ち。
今は、手放す気持ちが加速中。

手放したいけど先送りしてた。
そんなモノと瞬間、向き合ってます。
今は、迷ったらスルー。
これは手放す、とすぐに思えたものだけコツコツ。
まだストレスにはなってません。
仲間がいるので、やる気と刺激をもらい
はかどってます。

毎日捨てるを考えてる訳じゃなく

今まで、視界にいれてなかったものが急に見えてきた。

そんな感じで、漠然と片づけや整理も頭に浮かぶ。

時間があればやるし、なければ捨てる手放しだけにフォーカス。


今日から週末、ことりっぷ。

気分転換も兼ね、きれいなものやワクワクするもの
たっぷりを見てくる予定です。


わたしらしく、遊びくらしはたらく

北海道在住、工務店勤務、榎本麻子です。 ライフオーガナイザー®︎で、整理収納アドバイザー。 くらしも仕事も「あそび」が大事。 好奇心のむくままに、私の好きなモノ・コト・ヒトつぶやきます。

0コメント

  • 1000 / 1000