救急箱の見直し

病気、病院に縁が薄い我が家。
あれ、振り返ってみるとそうでもないか。
長男が小さいときは喘息で定期的に病院通い。
次男は、骨折や怪我が多かった。
私もアレルギーで、耳鼻科や眼科。
夫は痛風持ち、油断すると痛みに泣く。

救急箱を見直す。
なぜかわからないけど本棚の上段に配置。

小さい子どもが触らないように、だったのか。
わからないうちに無意識に定位置。

配置薬、置き薬。
定期的、と行っても半年に一回くらい。
交換したり使った分だけ支払うシステム。
今はあんまりいないのかな。

なぜか領収書がこんな前の分まで。

使うのか、三角巾やテーピング。
湿布や体温計、がその下。

2個を1つにできそうな気がする。
使わないけど、いざという時ととってあるけど。
その時覚えてるのかな。
ここは見直し確定エリア。

救急箱の中身の人によって違う。

息子用に、買ってある缶。

中身を揃えて渡したいが、そのまま。
一人暮らし、水や栄養補助食品。
年に一度くらい寝込むらしく
その時に、と思うけどつい後回し。
この夏こそ、整えたい親心。


わたしらしく、遊びくらしはたらく

北海道在住、工務店勤務、榎本麻子です。 ライフオーガナイザー®︎で、整理収納アドバイザー。 くらしも仕事も「あそび」が大事。 好奇心のむくままに、私の好きなモノ・コト・ヒトつぶやきます。

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